2007.11.30 doa☆募集中
23:45
横にも貼りましたが、いちお告知

●公演日:12/28(金)
●会場:東京/Shibuya O-EAST
●開場・開演時間:OPEN:18:00/START:19:00


こちらのdoaのライブチケット、ダブりのため2枚余ってます
もし、行ってみた~い♪行っても良いよ!なんて方がいらしたら、メールかコメントで連絡ください
1枚でも可、です
よろしくお願いします(≧人≦)☆彡

《追記》
~チケット、ご希望の方がいらしたので申し込み締め切りました~
2007.11.30 阿修羅
23:21
アメリカのバイオテクノロジー企業がヒョウに似せた交配種の猫を作り出したそうです

この交配種の名前は『アシュラ
アフリカン・サーバルとアジアン・レパード、飼い猫を交配して作り出されました
お値段は2万2000ドル(約240万円)
ネコアレルギーの原因を抑制したタイプもあり、そちらは2万8000ドル~だそうです

猫に罪はないけれど、こうなるとあまり『生き物』という感じが薄れる気がします
ロボット的な…というか
販売元がバイオテクノロジー企業というのが大きいのでしょうけど★

同社は今年100匹のアシェラを販売して、購入した大半の顧客はロシア人と中国人だったそうです
ステイタス、なのかなぁ
アシュラちゃん
どうかせめて可愛がられますように☆彡
2007.11.29 紙一重
23:22
ちょっとココには貼れないのですが、アメリカで┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・なニュースがありました
概要はというと

銀行に『偽の100万ドル紙幣』を預金して口座開設しようとした男が逮捕された

いや~思い切ってるのか、●●なのか
だってね、『100万ドル札』ですよ!?
円で言うなら『10億円札』みたいなもん∑( ̄Д ̄;)ナヌゥッ!!
子ども銀行じゃあるまいし、何でそんなもの作って銀行まで行っちゃったのか…スゴ過ぎる

あまりに・・・すぎて笑っちゃいました☆
2007.11.28 う~わ~
17:48
以前から噂は聞いていたのですが、夕刊フジの記事に憶測が出ましたね…
2007.11.27 冬支度
23:11
通りがかりの薬局の店先で『けろよん』が暖まってました♪
冬眠なんかしないもん
可愛い~キラキラ
カエル好きには堪らない可愛さですLOVE
この間延びしたシンプルな表情が良い
2007.11.26 ぐらぐら
23:13
今地震があった(震度3)けど、家のニャンコどもはヘーキのへいざ
先住猫は揺れの中、のっしのっしと歩き周り、ヒーターの前で箱座り
新入りはいつでも後を付いて回るので、その横に並んで座り落ち着いてます

君ら、危険察知能力はどうした!?
たいした揺れじゃないからそうなの?┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
困ったちゃんたちだね☆左←猫バカ
2007.11.25 連休に相応しく
23:55
すご~っく久しぶりに映画を見ました
といってもDVDですが( ̄▽ ̄)b

レンタル屋さんって、いざ行くと何を見たかったか忘れちゃいます★
予告編見るとどの映画も面白そうですよね?

◇見た映画
⇒【ホリディ
アメリカに住むキャメロン・ディアスとイギリスのケイト・ウィンスレットが互いの失恋をきっかけにネットを通じて2週間住む場所を交換します
心を癒す旅のはずだったのに、出逢いがあり…

ベタっちゃあベタな展開ですが、改めてみるジュード・ロウ、カッコいい♪
ケイトと仲良くなる往年のハリウッド脚本家・アーサーもいい味出してます

全体にコメディにしようかラブストーリーにしようかヒューマンな感じにしようか決めかねてる感じですね
面白いけど傑作とは言えないかな?


◇見た映画
⇒【チャーリ-とチョコレート工場
今さらな感じですが、見ました~
ティム・バートン好きなんです☆

誰も入った事のない謎のチョコレート工場に全世界から選ばれた5人の子供たちが工場見学を許される…

もう、チャーリーを応援するしかない感じのストーリー展開ですが、バートンの画って独特でカラーも内容もおとぎ話のようです
文句なく楽しめる作品ですね

原作を読んだ事がないので、後半こういう展開だとは知りませんでした
ウンパ・ルンパの歌とダンス、耳に残ります~♪
あの『どこでもドア』みたいなエレベーター、欲しいなぁ(≧▽≦)
2007.11.24 かすんない
23:21
オフィでね、ラジオの情報が追加されているのですが、
2007.11.23 明日は~
23:33
とうとう『しゃばけ』のドラマが放送されますねぇ
2時間ドラマだとは思ってなかったけど、楽しみ♪
キャストも結構ハマってます
フジさん原作のイメージだけ壊さないでね☆

あっ、ゆきさん
大好きな谷原さんも白沢役ででますよ~
ってことで原作の畠中さんの作品

読んだ本
⇒【ゆめつげ】 ※畠中恵
幕末の時代を背景にした物語です
主人公は小さな神社の兄弟神官の粗忽な兄・弓月

彼は『京にある古い社・神代家当代の、曽祖父の従兄弟の娘の息子の子供にあたる』ので鏡の中に夢を結んで占いをする『夢告』が出来るのですが、答えが役に立ったことがないと周囲を嘆かせています

ところがある日、同じ神職でもまったく格の違う千年以上も前から続く大きな白加巳神社の権宮司が現れ、幼い頃に火事でいなくなったままになっている大店のひとり息子・新太郎の行方を占って欲しいと弓月に頼みます

実はこの話は裏があり、今名乗り出ている子供は三人
その中から本物の新太郎を探し出して欲しいということで、しっかり者の弟信行と白加巳神社に赴くも、殺人が起こり、神社から出ようとすると辻斬りが襲ってきます
弓月の占いに神社に集う全ての人の運命が握られます

畠中さんの現代を舞台にした本も読んだのですが、やはり時代物の方がワクワクしながら読めますね~
続編は…この終わりかただと難しいかな?
でも弓月と弟・信行の絡みも面白いので、弟の視点で書いても面白いかも☆
2007.11.22 サムイとイタイ
20:49
今朝は冷え込んだ上にシンシンと雪が降っていました
小降りになっては吹雪き、止むかな?と思っては吹きすさび
一日中降り続いてましたね

北日本の皆さま大丈夫だったでしょうか?
急に冬本番が訪れると東北人と言えども慌てます★
幸い降ったといっても仙台は積もりませんでした
地面が濡れているので、明日凍らなけりゃ良いのですけどね~